令和元年6月22日(土)に,国体・大会フラワーロード(市総合運動公園の周辺道路)において,国体ボランティア,スポーツ少年団関係者,前渡を住みよくする会環境部会,柏野フラッピーなど約150名が,「花いっぱい運動」の一環として,5,700本の花(マリーゴールド,ニチニチソウ,ベコニア)の苗を植えました。

市総合運動公園は,国体では,バレーボール(成年男子・成年女子)及びサッカー(女子),障スポでは,バレーボール(身)及びサッカー(知)の競技会場となっております。

全国からの選手・監督や一般観覧者を,たくさんの花で歓迎するため,国体・大会フラワーロードを花いっぱいにしました。

近くをお立ち寄りの際には,ぜひご覧ください。